LINEをポイントカード(会員証)として活用!
実店舗とWebの会員情報を統合する鉄板施策とは

ポイントカードはLINEアプリから表示させる時代に。
ID連携で実現する店舗会員×Web会員を一元管理できる施策をご紹介します。

さらに、最新の「LINEミニアプリ」との連携で、実店舗からの会員化がよりスムーズに!
LINEを活用して、便利でシームレスなユーザー体験を実現できます。
「ポイントカードをLINEで簡単表示」とは?
LINEでポイントカードの発行・提示が簡単に。
会員向けにはLINEでお得なメッセージを配信!
店頭のQRコードを読み込みLINEログインをするだけで、友だち追加まで自動で完了。続けて会員登録すると自動でID連携し、あっという間に会員証を発行!

LINE公式アカウント トーク画面のリッチメニューをタップするだけで、簡単に会員証を提示できます。

実店舗会員とWeb会員の顧客情報やポイントを共通化するベストプラクティスとして導入が進んでいます。
実店舗とWebの会員を一元管理するための鍵は「ID連携」で双方の顧客情報をつなぐことです。
実店舗とWebそれぞれの顧客基盤を統合することで共通の「ID」をベースにした管理が可能になり、データベース内のユーザーに「購買情報」「来店情報」「SNS ID」等、 より多くの情報を一意に紐づけることができます。
LINEメッセージで
来店や購買を促進!
顧客の会員情報とLINEアカウントが紐付くので、特定の会員の属性情報や来店頻度に応じたセグメントメッセージを配信できます。ロイヤルカスタマーに向けてお得なクーポンをタイムリーに配信することも可能です。
店舗利用顧客を
自動で友だち追加!
店舗でお会計時、会員証を発行すると同時に店舗のLINE公式アカウントへの友だち追加が自動で完了。普段店舗をよく利用する顧客を自然な流れで友だち追加でき、顧客とのコミュニケーション接点を広げます。
LINEで手軽に
会員証を提示!
店舗のLINE公式アカウントのリッチメニューから「会員証」をタップするだけで、会員専用バーコードを表示。無くしたり忘れがちな会員証を日頃よく使うLINEアプリ上で管理でき、ユーザーの利便性が向上します。
ビームス様 導入事例プレスリリース
BEAMS公式サイトで、LINEアカウントを利用したソーシャルログインが利用可能に!
~ID連携により、LINEアプリ上で「モバイルカード」を表示、実店舗とECの連携が進む~

詳細はこちら:https://socialplus.jp/newsrelease/20191120
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