ニュースリリース

【セミナーレポート】アイティフォー・アマゾンジャパン・フィードフォース共催「ECの最新トレンドを2時間で学ぶ ITFOReCの最新事例と機能連携~RI-ppli / Amazon Pay / LINEログイン~」にソーシャルPLUSの西川・柏倉が登壇しました

2019.12.04

2019年11月8日、共催セミナー「ECの最新トレンドを2時間で学ぶ ITFOReCの最新事例と機能連携~RI-ppli / Amazon Pay / LINEログイン~」が開催され、ソーシャルPLUSチーム プロダクトマネージャーの西川とセールスの柏倉が登壇しました。
本セミナーは、株式会社アイティフォー、アマゾンジャパン合同会社、株式会社フィードフォースによる共催で、これからのECを取り巻くユーザー体験の構築において重要なポイントとそれを実現する具体的な施策を、アプリ・決済・LINE活用という観点からそれぞれご紹介しました。
弊社ソーシャルPLUSチームからは「LINE公式アカウントの効果を最大化する ソーシャルログイン活用手法と最新事例」と題した講演を行いました。
当日のソーシャルPLUSの講演資料をご希望の方は、下記フォームから「11/8セミナー資料希望」と記載のうえ、ご連絡くださいませ

講演資料お申込みフォームはこちら
セミナー講演概要
・Amazon Payが実現する買いやすいECサイトの事例とコネクテッドコマースの世界
(アマゾンジャパン)


PCやスマホでのショッピング体験はもちろんのこと、音声を利用したショッピング体験にも対応を広めているAmazon Payからは、その特長と活用事例をご紹介いただきました。
「新規ゲスト購入のうち40~50%がAmazon Payを利用して決済し、さらにその60%~80%が新規会員登録まで行った」「Amazon Pay導入後、CVRが30%向上した」等の導入事例や、そうした成果向上を可能にするAmazon Payの強みも解説していただきました。

オンライン決済サービス「Amazon Pay」詳細はこちら

・LINE公式アカウントの効果を最大化する ソーシャルログイン活用手法と最新事例
(フィードフォース)


ユーザーと企業の身近なタッチポイントとして、ECサイトと連携させた活用も進んでいるLINE。メッセージのセグメント配信やオートログイン機能を活用して便利なユーザー体験を構築する重要性はますます高まってきており、その実現のためには「ID連携」は欠かせません。「ID連携」を効果的に促すLINEログインの活用法から、オフラインでのLINEログイン活用事例(会員証施策等)、LINEのリッチメニューを起点にした便利な購入導線の設計に至るまで、実際の画面遷移イメージをお見せしながらご紹介しました。

LINEログインを手軽に実装!「ソーシャルPLUS LINEログインオプション」詳細はこちら
ソーシャルログイン / LINE活用お役立ち資料DLはこちら

・そのCRM、スマホに対応していますか?
 顧客とつながる本物のスマホアプリ「RI-ppli」登場(アイティフォー)
・ITFOReC最新導入事例紹介(アイティフォー)


「これからは顧客のセグメント化をしたうえでの施策が大切になる」としたうえで、各社独自のオムニチャネル施策を加速させるための各種アイティフォー製品の機能や活用事例をご紹介いただきました。
アイティフォーの提供するスマホアプリ「RI-ppli(リプリ)」は、同社の小売業向け基幹システム「RITS(リッツ)」とECサイト構築パッケージ「ITFOReC(アイティーフォレック)」にシームレスにつながり、POSシステムとECサイトの顧客情報の統合をサポートし、効果的なO2Oマーケティング戦略を実現します。

顧客とつながる本物のスマホアプリ「RI-ppli」詳細はこちら
ECサイト構築パッケージ「ITFOReC」詳細はこちら

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以上、講演の様子を少しだけご紹介させていただきました!

弊社ソーシャルPLUSの講演資料をご希望の方は、こちらのお問合せ内容欄に「11/8セミナー資料希望」と記載のうえ、ご連絡いただけますと幸いです。

今後も「ソーシャルPLUS」では、ソーシャルログイン / LINE活用に関する最新のセミナー情報や各種お役立ち情報の提供を積極的に行ってまいります。

ソーシャルログイン / ID連携サービス「ソーシャルPLUS」について
ソーシャルPLUSは、LINEやFacebook、Yahoo! JAPAN等、複数のプラットフォームに対応したソーシャルログイン / ID連携の実装支援サービスです。新規はもちろん、既存のWebサイトにも導入できます。「Appleでサインイン」にも2020年2月頃対応予定です。

LINE公式アカウントの活用支援においては、これまで100アカウント以上のLINEログイン導入実績があります。CVR向上や、ID連携によるユーザーとのコミュニケーション最適化を実現してきた事例をベースにした支援が可能です。Profile+や自動友だち追加機能、Messaging API等の各種機能導入にも対応しています。

さらに「ソーシャルPLUS」が提供するメッセージマネージャーでは、特定のユーザーに対し、ブラウザ上の操作で簡単にメッセージの送信が可能で、通常のLINEのように1:1でトークする事が可能となる「カスタマーサポート」機能も提供しています。LINEを通じた顧客からの問い合わせや予約受付といった個別対応に活用でき、ユーザーの利便性が大きく向上します。

サービスサイト:https://socialplus.jp/
ニュースリリース:https://socialplus.jp/newsrelease/

【株式会社フィードフォース 会社概要】
フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社フィードフォース
担当:大西、金井
TEL:03-5846-7016(受付時間:10:00~17:00/土日祝日除く)
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
E-mail:pr@feedforce.jp
【株式会社りそな銀行 会社概要】(フォントサイズ:16px,フォントファミリー:Noto Sans Japanese)
会社名:株式会社りそな銀行
所在地:大阪市中央区備後町2丁目2番1号
代表者:代表取締役社長 東 和浩
Webサイト:http://www.resonabank.co.jp/
(フォントサイズ:16px,フォントファミリー:Noto Sans Japanese)
【株式会社フィードフォース 会社概要】
フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社フィードフォース
担当:大西、金井
TEL:03-5846-7016(受付時間:10:00~17:00/土日祝日除く)
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
E-mail:pr@feedforce.jp