ソーシャルログインの実装コストを比較する

ソーシャルログインの導入・実装支援サービス「ソーシャルPLUS」を利用して開発した場合と、
スクラッチで自社開発した場合の比較表です。

ソーシャルPLUSと自社開発 比較表

※プラットフォーム・・・LINE / Yahoo!JAPAN / Facebook / Google / Twitter / Rakuten を指します。
※内容は、2018年9月時点のものです。
ソーシャルログインを導入する手段としては、大きく以下の2つが挙げられます。

  • 各プラットフォームに合わせて、個別にスクラッチでAPIの開発を行う
  • ASPなどパッケージソフトが持っている機能で実装を行う

ソーシャルPLUSは、後者のASPのサービスにあたります。
複数のプラットフォームのソーシャルログインにまとめて対応できる点など費用対効果の観点から、
ここ最近はASPでの導入を検討されるケースが多くなっています。

また、ソーシャルログイン機能だけではなく、CRMデータとの連携や、外部ツールとのソーシャルデータ連携などマーケティングへの2次活用も重要なポイントです。ソーシャルPLUSのようなASPではそうした対応も容易にできる点が大きなメリットとなります。
ソーシャルPLUSなら、充実のサポート内容で運用も安心。
  • 複数のソーシャルメディアIDに対応
  • ソーシャルメディア側の頻繁な仕様変更にも対応
  • セキュリティ対策も万全
ソーシャルログインの導入に関して、貴社のご状況や用途にマッチする最適なプランをご提案させていただきます。
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ソーシャルPLUSを利用したお客様の声

もっとじっくり検討したい方へ

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これまでにソーシャルログインの導入を「検討したことはある」という担当者は多いのではないでしょうか?…
ECサイトを運営されている方は、「サイト内での離脱率が高くて、ユーザーが購入まで至らない」「せっかく登録会員がいるのに、配信したメルマガが会員の受信BOXで埋もれてしまって、開封率が低い」とい…